埼玉県内23ヵ所で「ユニセフ ハンド・イン・ハンド」募金を呼びかけました報告

2016年12月28日

(公財)日本ユニセフ協会の呼びかけに応え、12月23日を中心に、コープの店舗や駅頭など埼玉県内23ヵ所で「第38回ユニセフ ハンド・イン・ハンド」募金を呼びかけました。
「栄養不良から小さな命を守ろう」をテーマに、埼玉エリア・ブロック委員会や地域クラブの組合員、役職員、埼玉県ユニセフ協会や同ボランティアなど259人のほか、さいたま新都心駅前には、埼玉県ユニセフ協会顧問の清水勇人さいたま市長も募金を呼びかけ、総額414,167円をお預かりしました。
募金および募金活動へのご協力ありがとうございました。

ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金は、世界の子どもたちの幸せと明るい未来を実現させるため、市民一人ひとりがボランティアとして参加できる身近な国際協力活動です。ご協力いただいた募金は、世界150以上の国と地域で子どもたちの予防接種の普及、栄養改善、安全な水や衛生的な環境の確保などの事業に使われます。

コープみらいでは、年間を通じてユニセフ募金への協力を呼びかけています。
現在、「ユニセフお年玉募金」に取り組んでいます。皆さんのご協力をお願いします。 詳しくはこちら

埼玉県本部

清水勇人さいたま市長(写真中央ゆるきゃら左隣)が呼びかけに参加しました(JR さいたま新都心駅)

清水勇人さいたま市長(写真中央ゆるきゃら左隣)が呼びかけに参加しました(JR さいたま新都心駅)

折り紙を配布しながら募金を呼びかけました(川越丸広百貨店前)

折り紙を配布しながら募金を呼びかけました(川越丸広百貨店前)

ユニセフボランティアの学生も募金の呼びかけに参加しました(熊谷駅)

ユニセフボランティアの学生も募金の呼びかけに参加しました(熊谷駅)

ユニセフの学習会の後、募金の呼びかけをおこないました(コープ幸町店)

ユニセフの学習会の後、募金の呼びかけをおこないました(コープ幸町店)

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