コープみらいからのお知らせ 報告

2014年12月25日

埼玉県内27ヵ所で「ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金」を呼びかけました

コープみらいさいたまエリアでは、今年も(公財)日本ユニセフ協会の呼びかけに応え、12月23日を中心にコープの店舗や駅頭など埼玉県内27ヵ所で、全国一斉街頭募金「第36回ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金」を呼びかけました。
「誰もが大切な"いのち"」をテーマに、ブロック委員会やくらぶの組合員、役職員、埼玉県ユニセフ協会や同ボランティアなど307人が募金を呼びかけ、総額370,137円をお預かりしました。
募金ならびに募金活動へのご協力ありがとうございました。

ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金は、世界の子どもたちの幸せと明るい未来を実現させるため、市民一人ひとりがボランティアとして参加する身近な国際協力活動です。ご協力いただいた募金は、世界150以上の国と地域で子どもたちの予防接種の普及、栄養改善、安全な水や衛生的な環境の確保などの事業に使われます。

コープみらいでは、年間を通じてユニセフ募金への協力を呼びかけています。現在、「ユニセフお年玉募金」に取り組んでいます。皆さんのご協力をお願いします。 詳しくはこちら


       埼玉県本部

埼玉県ユニセフ協会などとともに募金をよびかけました(JRさいたま新都心駅)

埼玉県ユニセフ協会などとともに募金をよびかけました(JRさいたま新都心駅)

子どもたちも元気に募金を呼びかけました(東武スカイツリーライン草加駅東口)

子どもたちも元気に募金を呼びかけました(東武スカイツリーライン草加駅東口)

くらぶの組合員によるハンドベル演奏も行われました(コープ熊谷店)
くらぶの組合員によるハンドベル演奏も行われました(コープ熊谷店)
埼玉県ユニセフ協会顧問の清水勇人さいたま市長(写真中央)が呼びかけに参加しました(JR大宮駅西口)
埼玉県ユニセフ協会顧問の清水勇人さいたま市長(写真中央)が呼びかけに参加しました(JR大宮駅西口)
松本武洋和光市長(写真右)も呼びかけに参加いただきました(東武東上線和光市駅)
松本武洋和光市長(写真右)も呼びかけに参加いただきました(東武東上線和光市駅)

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