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夏休みに24会場で約306人の子どもたちが環境について学びました報告

2017年9月12日

コープみらい埼玉エリアでは、夏休みに子どもたちが身近な場所で環境について学び・考える「エコたんけん隊」を、地域のブロック委員会が毎年開催しています。

2017年は、コープのお店・宅配センターなど24会場で開催し、306人の子どもたちが環境に配慮した商品を探したり、コープのリサイクルの取り組みを見学する「エコたんけん」や、ペットボトルや牛乳パックなどを使った工作やエコな調理を楽しみながら、環境について学びました。
参加した子どもたちから「コープのお店の中のことや、エコの取り組みについてよく分かった」「たんけんでエコのことが分かり、とてもたのしかった」「エコを意識したいと思った」などの感想が寄せられ、環境に配慮した生活をする意識が高まりました。

コープみらいは、将来にわたって持続可能な社会を実現していくため、「低炭素社会」「循環型社会」「自然との共生」の3つの柱で、組合員がくらしの中から環境を考える取り組みをすすめています。 詳しくはこちら

埼玉県本部

コープのお店で環境に配慮した商品を探しました(コープ深谷店)

コープのお店で環境に配慮した商品を探しました(コープ深谷店)

空きビンを使ってランプシェードをつくりました(コープ武蔵浦和店)

空きビンを使ってランプシェードをつくりました(コープ武蔵浦和店)

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